スマートウォッチを使っていて、ふと「便利なんだけど、なんだか疲れる」と思ったことはないでしょうか。
何故疲れてしまうのか?その理由を考えてみると、毎日の充電、通知の多さ、機能の多さなど。
気づけば“時計に生活を合わせている”ような感覚を感じてしまっていたのかもしれません。
そんなスマートウォッチ疲れを感じていたタイミングで出会ったのが、HUAWEI WATCH GT 5 Pro。
使い始めてから約1か月。
今では情報通知はもちろん、健康な体づくりにおいても HUAWEI WATCH GT 5 Pro は欠かせない存在になっています。
以前使っていたスマートウォッチで気になっていた「毎日の充電」「通知の多さ」「機能が多すぎること」といった点も、良い意味で今のところ感じていません。
一日中装着していますが、絵を描くとき以外は邪魔に感じることもなく、自然に生活に溶け込んでいる感じです。
というわけで本記事では、HUAWEI WATCH GT 5 Pro を実際に使ってみた感想を、正直にレビューしていきます。
| 良いところ | 気になるところ |
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目次
HUAWEI WATCH GT 5 Pro 開封の儀
それでは、HUAWEI WATCH GT 5 Proが届いたところから紹介していきます。
サンプル品になりますので、実際の梱包とは異なる場合があります。予めご了承ください。
こちらがHUAWEI WATCH GT 5 Proのパッケージ。
箱を手に取った瞬間に感じるのは、「安っぽさが一切ない」ということ。
マットな質感の外箱に、控えめで品のあるロゴ。
派手なコピーやスペックの押し売りがなく、「これは中身で勝負するプロダクトですよ」という無言のメッセージが伝わってきます。
主なスペック
主なスペックは以下の通り。
| サイズ | 約46.3 mm × 約46.3 mm × 約10.9 mm |
|---|---|
| 手首サイズ | 約140-約210 mm |
| 重量 | 約53g(ベルト含まず) |
| ディスプレイ |
サイズ:1.43インチAMOLEDディスプレイ
解像度:466 × 466ピクセル、PPI 326 |
| 材質 | フロントケース: チタニウム リアケース: ナノクリスタルセラミック |
| ベルト | ブラック フルオロエラストマーベルト チタニウムベルト |
| センサー | 加速度センサー ジャイロセンサー 磁気センサー 光学式心拍センサー 気圧センサー 温度センサー 環境光センサー 深度センサー |
| ボタン | ホームボタン(回転クラウン)とサイドボタン |
| 充電端子 | ワイヤレス充電 |
| 対応OS | Android 8.0以降 iOS 13.0以降 |
| 防水 | 5 ATM *本製品は、ISO 22810:2010規格の5気圧防水に適合。これは、50mの静水圧に10分間耐えられることを示しますが、水深50mの水中での耐水性を意味するものではありません。IP69K *ISO 20653:2023規格のIP69Kにも適合。IPX9Kの試験条件は、水温:80±5℃、水流:15±1L/min、水圧:10,000±500kPa、噴霧角度:0°、30°、20°: 水温:80±5℃、水流:15±1L/min、水圧:10,000±500kPa、噴射角度:0°、30°、60°、90°、各30秒。 |
| 通信規格 | NFC:対応 Bluetooth:2.4 GHz、BT5.2(BR,BLE) GNSS: L1:GPS + GLONASS + GALILEO + BDS + QZSS L5:GPS + GALILEO + BDS + QZSS |
| 動作環境 | -20℃–+45℃ |
| 充電 | 5V-9V DC/2A |
| バッテリー持続時間 | 通常使用で約14日間 ヘビーユースで約9日間 常時点灯機能使用時で約5日間 ※使用条件は公式サイトを確認 |
| マイク | 対応 |
| スピーカー | 対応 |
※製品の仕様詳細は、公式サイトをお確かめください。
同梱物・パッケージ内容
中に入っていたものを並べて撮影してみました。
- HUAWEI WATCH GT 5 Pro
- 充電クレードル(充電ケーブル含む)
- クイックスタートガイド / 保証とアフターサービスのご案内
クイックスタートガイド / 保証とアフターサービスのご案内。
充電クレードル(充電ケーブル含む)。
磁力は強すぎず弱すぎずですが、置くだけでピタッと正しい位置に収まります。
夜、半分寝ぼけながら置いてもズレないのは地味にありがたいポイントです。
HUAWEI WATCH GT 5 Proの詳細
こちらがHUAWEI WATCH GT 5 Pro本体。
手に取ってまず感じるのは、装飾を削ぎ落とした無駄のない力強さです。
46mmの存在感あるケースは大きめながら、輪郭はシャープで重さを感じにくく、第一印象は意外なほどスマート。
サファイアガラスを採用したディスプレイは透明感が高く、光の反射を抑えつつも、高級感をしっかり演出。
重さはベルトを含めて、約81gとなっています。
重量バランスも良く、長時間装着していてもストレスが少ないのもポイント。
「高級=重い」というイメージを、いい意味で裏切ってくれます。
フェイス部分は八角形のチタニウムベゼルを採用し、ディスプレイには傷に強いサファイアガラスを組み合わせています。
素材そのものが持つ硬質さと上質さが前面に出ており、いわゆる「高級スマートウォッチ」の文脈にしっかりと乗ったデザインです。
それでいて過度な装飾はなく、主張しすぎないバランス感も好印象。
ビジネスからアウトドアまで幅広いシーンに馴染み、長く使っても飽きのこないデザインになっています。
特に良いと感じたのが、アウトドアでもビジネスでも浮かないデザイン性です。
スポーツウォッチに寄りすぎることもなく、かといってドレスウォッチのように気を遣いすぎる必要もない。
そのちょうど中間にしっかり着地しているバランス感覚が、このモデルの大きな魅力だと感じました。
実際、この「どちらの場面でも自然に使える」ラインをここまで綺麗にまとめているスマートウォッチは、意外と多くありません。


本体左側面。
ちょっと見えにくいですが、マイクを備えています。


本体右側面。
上下にボタンを1つずつ備えており、タッチ操作だけでなく物理ボタンでも操作が可能です。
画面を見ずに感覚的に操作できる場面も多く、運動中や手が濡れている状況でも安心して使えるのがポイント。
スマートウォッチでありながら、従来の腕時計に近い操作感を残している点も好印象です。
本体上面。
下から撮影。
背面には各種健康管理を支えるセンサー類を集約。
心拍数や血中酸素レベル、睡眠などを24時間計測できる構成となっており、日常生活の中で自然にデータを取得できます。
肌に触れる部分はフラットで違和感が少なく、長時間装着していても不快感を覚えにくい設計。
常時装着を前提としたスマートウォッチらしい、実用性の高い仕上がりです。
ベルトはしっかりとした厚みがありつつ、腕に巻くと意外なほど柔らかく、長時間装着してもストレスを感じにくい。
アウトドアでの使用を想定した安心感のある装着感と、日常使いにも馴染む落ち着いた質感を両立。
蒸れにくく、動いてもズレにくいため、運動時から普段使いまで幅広いシーンで安定した着け心地を保ってくれるので、一日中装着していられます。
ベルトの着脱はワンタッチで行える仕様となっており、工具を使わず簡単に交換できます。
別のベルトを購入しておけば、気分やシーンに合わせてベルトを替えられるため、アウトドアからビジネスまで幅広く対応可能です。
HUAWEI WATCH GT 5 Proの使用感
それでは、HUAWEI WATCH GT 5 Proを使っていきましょう!
HUAWEI WATCH GT 5 Proは、iOSとAndroidの両方に対応しており、スマートフォンを選ばず使える汎用性の高さも魅力です。
今回はその中でも、Android端末と連携させた使用感を中心にレビューしていきたいと思います。
デザイン性
HUAWEI WATCH GT 5 Proのデザインを一言で表すなら、「スマートウォッチっぽく見えない」感じ。
スマートウォッチにありがちな「いかにもガジェット」「未来感ゴリ押し」ではなく、あくまで腕時計として自然に成立する造形となっていますので、プライベートでもビジネスシーンでも問題なく使用できます。

※出典:公式サイト
特にチタン素材の質感が秀逸で、光を反射しすぎず、落ち着いた存在感を保っているのもポイント。
HUAWEI WATCH GT 5 Proは、「機能で選ぶ時計」だと思っていましたが、「デザインで選んでも成立する時計」だと感じました。
純正バンドも抜かりありません。
素材感は安っぽさがなく、スポーツ寄りになりすぎない落ち着いた色味が好印象。

肌当たりも柔らかく、長時間着けていても蒸れや違和感が出にくい仕上がりです。
カジュアルからきれいめまで幅広い服装に自然と馴染むため、シーンを選ばず使えるのも大きな強み。
日常使いを前提としたスマートウォッチとして、非常によく考えられたバンドだと感じました。
別ベルト
別ベルトについては、HUAWEI 公式サイトにて交換ベルトとして販売されています!
日によって色を変えてみたい、素材を変えてみたい方は是非チェックしてみて下さい!
文字盤

※出典:公式サイト
文字盤の設定は、HUAWEI Healthアプリの「デバイス」画面から「文字盤」をタッチして選ぶだけ。
操作は直感的で、スマートウォッチに慣れていない人でも迷うことはありません。
標準で計13種類の文字盤が用意されており、シンプルなデザインから情報量の多いものまで幅広く揃っていますので、まずはこの中から選んでみてもよいと思います。
服装や使用シーンに合わせて、自分好みの表示にカスタマイズできるのは嬉しいポイントです。
ただ、「これはいいな」と感じる文字盤の多くが有料だった点は、少し残念に感じました。
選択肢自体は豊富なだけに、魅力的なデザインほど課金が必要になるのは、人によっては気になる部分かもしれません。
装着感
HUAWEI WATCH GT 5 Proを使っていて、いちばん意外だったのが装着感でした。
見た目はしっかりしたプロモデルで、サイズ感も決してコンパクトとは言えません。
それでも、長時間着けていて本当に疲れない。
この“見た目とのギャップ”こそが、GT 5 Proの装着感の完成度を物語っています。
装着した瞬間、手首にスッと吸い付くような感覚があり、重さや存在感を意識させません。
ケース裏のカーブは強すぎず弱すぎず、骨張った手首でも細めの手首でも違和感が出にくい設計。
常時装着を前提としたスマートウォッチとして、非常によく考えられた仕上がりだと感じました。
この装着感のおかげで、長時間の作業中はもちろん、睡眠中の装着や運動時でも「外したい」と感じる場面がほとんどなし!
シーンを選ばず自然に使い続けられる点は、GT 5 Proの大きな魅力のひとつです。
睡眠時の装着感
特に評価したいのが、睡眠時の装着感。
横向きに寝てもケースが手首に食い込むような感覚はなく、布団や枕に引っかかることもほとんどありません。
朝起きたときに「そういえば着けていた」と思い出すくらい自然な装着感です。
これは睡眠トラッキングを重視する人にとって、非常に重要なポイントだと感じました。
バイブアラームも十分な強さがあり、音に頼らずしっかり目覚められるのも好印象です。
動いてもズレない安心感

※出典:公式サイト
ランニングやウォーキング、日常のちょっとした動作でも、時計がズレて位置を直す必要はほとんどありません。
これは、フィット感の良さ、バンドの滑りにくさ、そしてケース重量の分散がうまく噛み合っている証拠だと感じました。
運動中に時計の存在が気になると集中力が一気に削がれてしまいますが、HUAWEI WATCH GT 5 Proではそうしたストレスを感じる場面がありません。
私はウォーキング中心ですが、HUAWEI WATCH GT 5 Proは良きパートナーになっています。
操作性
HUAWEI WATCH GT 5 Proの操作性を一言で表すなら、「直感的で、引っかかりがない」。
アプリや設定の配置がとても整理されているため、「これ、どこにあるんだっけ?」と迷う時間がほとんどありません。
新しい操作を無理に覚えさせようとするのではなく、「こう動かすでしょ?」と自然に手が動く設計になっている点も好印象です。
まず基本となるのがタッチ操作の快適さ。
反応が遅れることがなく、誤タップも少ない。
スクロールも非常に滑らかで、特に指の動きに対する画面の追従性が優れていると感じました。
汗をかいた状態や、屋外でサッと操作したい場面でも「もう一度タップし直す」ことがほとんどありません。
この“やり直しが少ない”感覚は、日常的に使う上で想像以上に効いてきます。
物理ボタンとクラウンの組み合わせも秀逸です。
とくにクラウンの回転操作が心地よく、リストをスクロールする感覚は「スマートウォッチ」というより、むしろ腕時計に近い印象。
タッチ操作だけに頼らない設計は、操作ミスを減らすだけでなく、使っていて感じる安心感そのものにつながっています。
バッテリー性能
HUAWEI WATCH GT 5 Proを選ぶ最大の理由と言ってもいいのが、圧倒的なバッテリー持ちです。
使い方にもよりますが、通常使用で10日以上は余裕。
通知や健康管理、運動計測をフルに使っていても、1週間以上は充電を意識せずに使えています。
「そろそろ充電しないと」と考える頻度が激減し、スマートウォッチを“管理する”感覚から解放されるのは想像以上に快適でした。

※出典:公式サイト
- 通常使用:約14日間
- ヘビーユース:約9日間
- 常時点灯機能使用:約5日間
- フル充電:約60分
それでいて、フル充電にかかる時間は約60分ほど。
これは単なる利便性の話ではありません。
充電のタイミングを気にせず使い続けられることで、時計の存在そのものを意識しなくなる。
この感覚こそが、HUAWEI WATCH GT 5 Proがもたらしてくれる体験の変化だと感じました。
精度の高い健康管理
HUAWEI WATCH GT 5 Proの健康管理機能を使っていて、まず感じたのは「数値が落ち着いている」という印象でした。
心拍数や歩数といったデータが、状況に対して極端に跳ねたり、理由の分からない変動を見せることがほとんどありません。
これは日常的に身に着けているからこそ実感できる部分で、何日も使い続けるうちに、「この時計の数値は信用できる」と自然に思えるようになります。
厳しい環境にも耐える構造
HUAWEI WATCH GT 5 Proが対応しているIP69K規格は、正直スマートウォッチではかなり珍しいレベルの耐環境性能です。
IP表記の中でも最高クラスに位置するこの規格は、防塵性能に加えて、高温・高圧の水を直接噴射されても内部に浸水しないことを求められます。
もともとは工業用途や業務用機器向けの基準で、「日常防水」とは次元が違います。
このIP69K対応が意味するのは、「水に強い」だけではありません。
雨や汗に強いのはもはや前提で、その先にある使い方を気にしなくていい安心感こそが本質です。
手を洗うとき、水しぶきがかかる場面、シャワー前後、突然の豪雨。そうした日常の中で、時計を外すかどうか一瞬迷うことがなくなります。
特に印象的なのは、使用中に神経を使わなくていい点です。
多くのスマートウォッチは「防水」と書いてあっても、実際には温水は避けたほうがいい、強い水流はNG、といった注意書きが付きまといます。
GT 5 Proはその心配がかなり少なく、使いながら「これ、大丈夫かな?」と考える瞬間がほぼありません。
40mフリーダイビングに対応

※出典:公式サイト
HUAWEI WATCH GT 5 Proが40mフリーダイビングに対応していると聞くと、多くの人は「そこまで潜らないし関係ないかな」と思うかもしれません。
正直、それは間違っていません。
ほとんどの人は40mも潜らない。
でも、この仕様が持つ意味は、ずっと大きいと感じました。
水圧、密閉性、センサーの精度、ボタン操作の信頼性、そしてソフトウェア側の制御まで、すべてが高いレベルで噛み合っていないと成立しない世界。
40mという深度は、いわば「日常防水の延長」ではなく、専用機器の領域に片足を突っ込んでいる数値です。
そして重要なのが、この高い耐水・耐圧性能が、日常使いでは“余裕”として効いてくる点。
40mに耐えられるなら、雨や汗、シャワー、手洗い、水遊びといった場面は、もはや気にする必要がありません。
結果として、使い手の行動が制限されず、時計が生活に自然に溶け込むのです。
本製品は日常的な運動・健康管理のための製品であり、医療機器ではありません
気になる点
HUAWEI WATCH GT 5 Proは、もちろん万能なスマートウォッチではありません。
アプリの拡張性や決済機能など、いわゆる“全部入り”のスマートウォッチを求める人にとっては、物足りなく感じる部分もあると思います。
ただし、それは欠点というよりも、明確な方向性の違いだと感じました。
いわゆる“りんご系”のスマートウォッチを使ってきた身からすると、アプリケーションの自由度はやや少なく感じましたが、今の自分にとっては必要な機能がしっかり揃っており、「生活を便利にする道具」としての完成度は非常に高いと感じています。

ちなみに、HUAWEI WATCH GT 5 Proには、最初から入っていて便利に使える基本機能がしっかり揃っています。

アウトドアや移動時に役立つ方位磁石、ちょっとした計算をしたいときに重宝する計算機、

カバンの中で見失いがちなスマートフォンを音で探せる機能など、日常で「あると助かる」機能は一通り網羅。
使用頻度の高い機能が最初から使えるため、設定に迷うこともなく、初めてのスマートウォッチでも安心して使い始められる印象です。
Google Play ストアにアプリがない

※出典:公式サイト
ちなみに、HUAWEI WATCH GT 5 Proで使用する HUAWEI HealthアプリはGoogle Play ストアには配信されていません。
Androidで利用する場合は、公式サイトから提供されているアプリをインストールする必要がありますので、ひと手間はかかるのは正直気になりました。
ただ、手順自体は分かりやすく、インストール後の動作も安定。
普段の使用で不便を感じる場面もいまのところありませんので、今後Google Play ストアにアプリが登場することを祈るばかりです!
まとめ
HUAWEI WATCH GT 5 Proは、派手さで驚かせるタイプのスマートウォッチではありません。
ですが、
- 充電のストレスから解放されたい
- 健康管理を自然に続けたい
- オンもオフも使える1本が欲しい
そんな人にとっては、“ちょうどいい最適解”になる一本だと感じました!
日常に静かに寄り添い、確実に生活を便利にしてくれる。
完成度の高さが光る、素晴らしいスマートウォッチを探しているならHUAWEI WATCH GT 5 Pro はオススメです!
使えば使うほど、「ああ、これでいいんだ」と思わせてくれる。
HUAWEI WATCH GT 5 Proは、スマートウォッチの本質――日常に自然に溶け込み、生活を静かに支える存在であることを、改めて思い出させてくれる1本でした!
派手な機能で主張するのではなく、使い続けることで信頼が積み重なっていく。
その感覚こそが、この時計のいちばんの魅力ではないでしょうか!
本記事で紹介した HUAWEI WATCH GT 5 Pro の詳細については、ぜひ公式サイトにてご確認ください。
| 良いところ | 気になるところ |
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