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【高コスパ】TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」を実機レビュー!

TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」
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耳掛け式のオープンイヤー型イヤホンで、高コスパなモデルを探している。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

そんなアナタに、TRUEFREEブランドが販売しているオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンとして、TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」を紹介したい。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

耳の上に引っ掛けるように装着するだけの「耳掛け式イヤホン」は、開放的で快適。

音楽を楽しみながらも、周りの声も聞こえてくるなど、実用的なところもポイントだ。

5千円前後と、割とリーズナブルな販売価格で展開しているTRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」、高コスパでオススメです!

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  • クーポンコード:JWZN3M74
  • 対象商品:TRUEFREE O1
  • 開始日 2023-8-14 00:01 JST
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  • 割引率:10% ※期間中、商品ページ掲載のクーポンも併用すると約30%オフ!
良いところ 気になるところ
  • 耳掛け式
  • 16.2mmダイナミックドライバーを搭載
  • 低音補強アルゴリズムを搭載
  • IPX4の防水性能
  • 高コスパ
  • とくになし
提供:本記事はTRUEFREEマーケティング部様より製品を提供していただき作成しています。

TRUEFREE O1 「2023新モデル 耳掛け式イヤホン」開封の儀

それでは、TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」が届いたところから紹介していきます。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

こちらがTRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」のパッケージ。

ホワイトベースにオレンジライン、製品の写真がデザインされています。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

パッケージ裏。

仕様がまとめられています。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

パッケージを開封してみました。

TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」がガッチリと固定されていましたので、配送中の故障は少なそうです。

主なスペック

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

主なスペックは以下の通り。

商品名 TRUEFREE 01
型式 ‎オープンイヤー型
素材 ‎プラスチック
Bluetoothバージョン Bluetooth5.3
対応コーデック AAC/SBC
充電端子 USB Type-C
充電時間 約2時間
バッテリー容量 イヤホン単体:60mAh
充電ケース:700mAh
連続再生時間 イヤホン:10時間
充電ケース:最大45時間
サイズ ‎横約90mm x 縦約70mm x 厚み約33.5mm
重さ イヤホン単体:約20g
充電ケース:約84g

※製品の仕様詳細は、公式サイトをお確かめください。

同梱物・パッケージ内容

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

中に入っているものを並べて撮影してみました。

同梱物
  • TRUEFREE O1 充電ケース+イヤホン本体
  • 充電ケーブル(USB Type-C to Aケーブル)
  • 取扱説明書
TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

取扱説明書。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

充電ケーブル(USB Type-C to Aケーブル)。

USB充電器は付いていませんので、別途用意しておきましょう。

TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」本体の詳細

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

こちらがTRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」本体。

サイズは横約90mm x 縦約70mm x 厚み約33.5mmとなっており、重さはイヤホン本体込みで104g。※実測値

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

充電ケースはツルツルとしたプラスチック素材。

TRUEFREEのロゴマークがセンターに入っています。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

本体手前側面。

ふたを開けやすいように窪みがあるのと、バッテリー残量を確認するためのLEDが付いています。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

奥側の側面。

充電はType-Cポートを使用します。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

フタを開けてみると、TRUEFREE O1 「耳掛け式左耳のン」本体が登場しました。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

今流行の「耳掛け用」という事で、ちょっと変わった形状をしています。

光沢のあるデザインで反射しておりますので、一部モザイク処理しています事をご了承ください。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

外側の写真。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

TRUEFREEのロゴマーク、LEDインジケーターが付いています。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

内側。

こちらは左耳用のイヤホンですが、左側の部分が左耳の裏にくるような形になっており、右側がスピーカーと言う感じ。

この絶妙な形が、耳元にスピーカーがあるような感覚で音楽を楽しめるポイントです。

TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」の使用感

それでは、TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」を使っていきます!

装着感は良好!

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

耳の上に引っ掛けるように装着するだけの「耳掛け式」の最大の特徴と言える「開放的」な付け心地は・・・良好。

高価格帯の耳掛けイヤホンと同じような感覚で装着できます。

片耳あたり、わずか約10gという軽量設計がもたらす快適性は、使い始めたら病みつきです。

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

また、耳にイヤホンを入れなくても音楽を楽しめるオープンイヤー型のイヤホンは、長時間装着するのに向いており、耳が痛くなったりもしません。

周りの声が聞こえやすいのも嬉しいところで、装着状態でもスムーズに会話も楽しめます。

音質は想定外の良さ!

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

音質に関しては、16.2mmの大口径ドライバーユニットと低音補強アルゴリズムを搭載している事もあるのか、想像していたよりも「迫力のある音」を楽しめます。

高価格帯のオープンイヤー型イヤホンと比較すると、多少の違いはあるものの、この価格帯で、この音質なら満足でしょう。

中高音域の音はクリアで、ギターやボーカルも聞こえやすいし、ズンズンと響くような低音とは言えませんが、低音もしっかりと響きます。

遅延や音漏れについて

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

YouTube動画を見てみた感じとしては、遅延はほとんど感じません。

コンマ1秒を争うようなゲームをプレイしていても違和感を感じなかったところをみると、性能は安定しています。

音漏れに関してはオープンイヤー型であるが故に、完全になくなるわけではありませんので注意は必要です。

通話能力もバッチリ!

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

通話に関しては、ENC通話ノイズキャンセリング技術が採用されていることもあり、クリアで快適。

実際にオンライン会議で使ってみましたけど、違和感なく使えました。

まとめ

TRUEFREE O1「耳掛け式イヤホン」

TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」は、オープンイヤー型を使ってみたいと思われる方が、最初に試してみても良さそうなイヤホンでした。

カナル型のように耳の穴を塞ぐこともないので痛くもならないし、音質も良好。

付け心地も思っていたよりも快適なので、筋トレなどに使ってみても何の問題もありません。

良いところ 気になるところ
  • 耳掛け式
  • 16.2mmダイナミックドライバーを搭載
  • 低音補強アルゴリズムを搭載
  • IPX4の防水性能
  • 高コスパ
  • とくになし
提供:本記事はTRUEFREEマーケティング部様より製品を提供していただき作成しています。
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TRUEFREE O1 「耳掛け式イヤホン」
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ブログを活用した集客を得意としているクリエイターです。名古屋とスタバとサッカーとイラストを愛してます。ガジェット系の記事を中心に、見てくれた人が「欲しい」と思うもの、役に立つものを記事にしてアップ中。日本ダイエット健康協会認定のダイエット検定1級の資格を持っていますので、痩せる系の記事も必見ですよ。