結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみって本が気になる。

結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみって本が気になる。
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たまたまですが、

アマゾンでこんな本「結局、どうして面白いのか「水曜どうでしょう」のしくみ」を

見つけてしまったんで、

水曜どうでしょう馬鹿の一人として皆さんに伝播しておきます。

結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみって本が気になる。

内容紹介

どうして面白いのか?なんて考えたこともなかったんだけど、

この本を見れば見ている理由がわかるのかもしれない。

以下、アマゾンの内容紹介を抜粋。

北海道ローカル番組から全国区へと瞬く間に拡大した、
超人気番組「水曜どうでしょう」。
「言葉で説明できないけど面白い」「なぜかついつい見てしまう」
「見始めるととまらない」「しかも飽きない」……
そんな不思議な魅力とその構造のひみつを、番組ディレクターの
藤村忠寿氏と嬉野雅道氏への取材インタビューと臨床心理学から解き明かす、
まったく新しいかたちの、本邦初の『どうでしょう』研究書!

臨床心理学から解き明かすって・・・

水曜どうでしょうではおなじみの藤村忠寿(フジヤン)も

臨床心理学の先生に、自分が作っている番組の構造を教えられるとは!
「いやぁーなるほど! 」と納得の内容ですな。

なぁんて答えているんですから、

どうでしょう中毒のような現象を科学的に分析できちゃうんでしょうね。

 

果たして、理由をしったほうがいいのか、

しらないほうがいいのか?

 

それは・・・本人しだいですが、

ひとつの基準としてみてみたいものですね。

↓ただし・・・売り切れ中ですが(笑)

 

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結局、どうして面白いのか 「水曜どうでしょう」のしくみって本が気になる。
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