メンズ&大人向け!TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグをレビュー!

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ
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TIDING(タイディング)さんのヌメ革(牛革)のビジネスバッグを特別なクーポンを使って購入させていただきましたので、レビューを紹介します。

僕はビジネスバックを持つ機会は少ないのですが、時々お仕事でちゃんとした所に行かなくてはならない事がありまして、本革のビジネスバックを持っていたら何かと重宝するかと思って注文させてもらいました。

持ちようによってはオシャレに見える本革のビジネスバッグ、はじめての挑戦です。

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ

というわけで、早速届いた商品をチェックしてみたいと思います。

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ

こちらが注文させてもらいましたヌメ革(牛革)のビジネスバッグ。

思っていたよりも濃い色合いとなっていましたので、革好きの方なら好きな印象かもしれません。

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ

持ち手の部分は、こんな感じです。もうすこし隙間がないと手が痛い・・・みたいな作りには、ちょっと「うーん」と感じますが、使っているうちにしっくりとくるのでしょうか。

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグの裏側

裏側はこんな感じ。小さなポケットがついていますので、定期券などを入れておくと便利そうです。

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグの側面

側面のマチは上部が6cm、下部が9cmくらいになっていますので、徐々に広がっている感じです。書類をいれるには十分な大きさです。

また、付属品の肩掛けベルトを取り付ける金具がついていますが、金具はすべて金色というところも良いと思います。

付属品ベルト

付属品ベルトも本体と同じ革素材を使用していることもありましてか、高級感も。

TIDINGのヌメ革(牛革)の蓋の鍵

カバン正面の蓋の鍵についても、革素材で止める形になります。

TIDINGのヌメ革(牛革)の蓋の鍵

正直なことをいうと、ここはフェイクで、マグネットで開封できる仕様になってくれていたほうが使い勝手が良いし、耐久性もあるとは思うんですが・・・、このあたりは好みになるんでしょうね。

バックの中はビジネス仕様で機能的

続いて、フロント部分の蓋を開けてみます。中を確認するためにはチャックを開ける必要があるのですが、このあたりは防犯的にもありがたい仕様だと思います。

TIDINGのヌメ革(牛革)の内側

チャックを開けてみた様子がこちら。

ビジネスバッグを10年以上使ってきた経験からすると、必要最低限の機能が揃っている印象で、バッグインバッグみたいなものが必要のない作りになっています。

TIDINGのヌメ革(牛革)の内側

内側には財布をいれておくのに便利そうなチャック付きのポケットがありました・・・が、長財布が入らないというショックな事実が!(笑)

TIDINGのヌメ革(牛革)の内側

公式サイトの説明にもあった仕切りポケット。

iPadも収納できると書かれてはいたくらいなのでサイズは十分ですが、残念ながらクッション素材というわけではないので、別途収納ケースは必要となります。

TIDINGのヌメ革(牛革)の内側

小さなポケットにはスマホや名刺入れ、ペンを入れておくスペースもありますので、整理整頓が出来るビジネスバッグです。

内部仕様
  • チャック付きポケット
  • 書類スペース×2
  • チャック付き仕切りポケット
  • 小物入れ×2
  • ペンスペース×2

まとめ

TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ

実際に手にとってみた感じとして正直な意見を言うと、まぁまぁの本革ビジネスバッグでした。

使い込んでいくうちに味わいが深くなっていくことを祈りつつ、大切な場面で使ってみたいと思います。

価格や詳細は販売ページを確認してみてください。

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TIDINGのヌメ革(牛革)のビジネスバッグ
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WAKO

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