【レビュー】ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」がキレイでオススメ過ぎた!

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」
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めっちゃめちゃキレイなスマホケースに出会いました。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

そのスマホケースとは、一カ月ほど前にイークリックというASPのサイト内にて「提供によるレビュー募集」をしていたのを何気に発見した「ARTiFYスマホケースの【生命の樹:AJ00242】」。

今回有り難いことにレビュー募集に当選し、1つ提供していただいたので、口コミレビューを紹介していこうと思いますが…、このスマホケース「キレイ過ぎ」ませんか?

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

それもそのはず、このグリッターケースは【液体入り】となっており、ケースを傾けることによって金色の砂が緩やかに下に向かって流れていくというものになっているのです。

なんでも、2019年に日本で開催されたクリムト展を記念して作られたスマホケースという事なのですが、実際に手にとってみると驚くほどキレイで、ゴールド好きな私は完全に魅了されてしまいました。

そんな「ARTiFYスマホケース【生命の樹:AJ00242】」を実際に試してみた感想を紹介していきます。

提供:アクティブジャパンマネジメント合同会社

ARTiFYスマホケース【生命の樹:AJ00242】レビュー

では、私のiPhone8に装着してみます。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

ケース自体は、基本的に無色透明のものとなっており、そこにクリムトの「生命の樹」の絵が描かれています。

さらに、スマホケースのボディ部分を「ゴールドの砂」が流れていくような形です。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

砂が流れることもありまして、多少スマホケース自体の厚みはありますけど許容範囲。

いままでに使っていたスマホケースと比較するとクレジットカード一枚分くらいの厚みが追加されたような感じでしょうか。

※ケースの厚み自体は約10mm

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

左上のカメラ位置はくりぬかれており、カメラやフラッシュの邪魔は一切しません。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

ケース本体の縦(タテ)の長さは約140mm、横幅は約70mmになりますので一般的なスマホケースと同じです。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

物自体は「日本製」なので、しっかりとしています。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」
ケースの下部には「ART MUSEUM VIENNA」のロゴマークがはいっていますが、なんだかポストカードを持ち歩いているような雰囲気にもなりますね。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

ケース本体は、ポリカーボネート製ということで頑丈ではあるんですが、スマホ本体への衝撃耐性はないみたいなので落下は非常に危険とのこと。

折り曲げたり、ひねったりすると「まれに中の液体」が出ることがあるということなので注意も必要です。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」を装着した状態での充電は、ライトニングケーブルを使用するか、ワイヤレス充電を使います。

厚みがあるのでワイヤレス充電は大丈夫か?と心配だったのですが、問題なし。

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」

ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」は、一度手にされると「手放せなくなるスマホケース」になるかもしれません。

私は非常に気に入りましたが、皆さんはいかがでしょうか?

詳細は販売ページをお確かめくださいませ。

ARTiFY JAPAN

提供:アクティブジャパンマネジメント合同会社

 

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ARTiFYスマホケース「生命の樹AJ00242」
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WAKO

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