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【レビュー】BuddyCarry|出張の手間を減らす、次世代スマートキャリーを試してみた!

BuddyCarry(キャリーケース)
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頻繁に出張する人にとって、キャリーケースはまさに“旅の相棒”。

だからこそ、選ぶのは意外と難しいもので、軽さや容量、静音性、デザインなど、重視するポイントが多くて迷ってしまいます――。

BuddyCarry

そんな数あるキャリーケースの中でも、本記事にておすすめしたいのが「BuddyCarry」。

BuddyCarry(キャリーケース)

両面に大型のポケットを備え、必要なアイテムにすぐ手が届く設計となっているため、サブバッグを持たずに身軽に動ける「スマートな出張スタイル」を実現。

BuddyCarry(キャリーケース)

本体上部のUSBポートを使用すれば、スマホを充電しながら通話も可能だ。

移動中のストレスを感じさせないこの快適さは、出張の多いビジネスマンにぴったりのキャリーケースと言えるでしょう!

BuddyCarry(キャリーケース)

本記事では、そんな「BuddyCarry」のサンプル品を試させていただきましたので、正直にレビューをまとめていきます。

BuddyCarryは現在、グリーンファンディングにて支援購入が可能です!受付は2025年11月25日までとなっていますので、気になっている方はお早めにチェックしてみてください。
wako
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良いところ 気になるところ
  • 両面にポケットがついている
  • サブバッグがいらなくなる
  • 機内持ち込みサイズ
  • 脱着式のキャスター付き
  • ストッパー付き
  • 2口の充電ポート付き
  • 容量を拡張できる31L→35L
  • 特になし
提供:本記事は株式会社プライムダイレクト様より商品を提供していただき作成しています。

BuddyCarry 開封の儀

BuddyCarry(キャリーケース)

それでは、BuddyCarryが届いたところから紹介していきます!

主なスペック

主なスペックは以下の通り。

素材 本体:PC(ポリカーポネート)
石突き(グライド):PP( ポリプロピレン)
伸縮ハンドル:アルミ
仕様 2.5m 拡張
TSAロック付き
USBポート付き
カラー 31L(高さ46cm × 横36cm × 厚み25cm)
拡張時35L(高さ46cm × 横36cm × 厚み27.5cm)
容量はメインルームの概算
拡張時は機内持ち込みサイズをオーバーする
重量 4.5kg
生産国 中国

※製品の仕様詳細は、公式サイトをお確かめください。

本体の詳細

BuddyCarry(キャリーケース)

こちらがBuddyCarry本体。

サイズは高さ46cm × 横36cm × 厚み25cmとなっており、機内持ち込みにも対応。

2泊3日程度の出張なら余裕をもって使えそうなサイズ感です。

ベージュカラーは、上品さと柔らかさを兼ね備えた絶妙な色合いが魅力で、ビジネスシーンにもカジュアルな旅にも自然に溶け込みます。

 

BuddyCarry(キャリーケース)

正面。

正面には大き目のポケットを備えています。

BuddyCarry(キャリーケース)

ノートPCや書類を入れておけるスペースとなっていますので、必要なものに即座にアクセス可能です。

BuddyCarry(キャリーケース)
BuddyCarry(キャリーケース)

フルポケットにはA4サイズのノートPCがすっぽり収まる設計。

書類やタブレットも一緒に収納できるため、移動中の取り出しもスムーズです。

ビジネスシーンで求められる「スマートな収納力」をしっかりと備えています。

BuddyCarry(キャリーケース)

背面には、小さいポケットが付いてます。

BuddyCarry(キャリーケース)

スマートフォンや財布、チケットなどを入れておくと便利に使えそうです。

USBケーブルとモバイルバッテリーを繋いでおけば、充電をしながら移動をすることも可能です。

BuddyCarry(キャリーケース)

上面。

BuddyCarry(キャリーケース)

TSロック(Travel Sentry® 認可ロック)を搭載。

空港のセキュリティチェックでも鍵を壊さずに開錠でき、安全性と利便性を両立しています。

BuddyCarry(キャリーケース)

ポケット内のモバイルバッテリーと接続できるUSBポートは、二種類搭載。

BuddyCarry(キャリーケース)

巻き取り式ケーブルをセットしておけば、荷物の邪魔にならずスッキリ収納可能。

移動中も取り出しやすく、スマートに充電や接続ができるので非常に便利です。

BuddyCarry(キャリーケース)

ハンドルはワイド設計。

BuddyCarry(キャリーケース)

トランクと同じ幅となっています。

BuddyCarry(キャリーケース)

ハンドル部分は伸縮可能で、身長や状況に合わせて快適に操作可能に。

BuddyCarry

移動中も力をかけずスムーズに引けるので、長時間の出張でも疲れにくいと思います。

BuddyCarry(キャリーケース)

本体左側面。

BuddyCarry(キャリーケース)

本体右側面。

BuddyCarry(キャリーケース)

側面の台座は、キャリーを縦置きにすると荷物を掛けられるフックとして活用可能です。

サッと荷物を吊るせるので、移動中やホテルでの整理がより便利になります。

BuddyCarry(キャリーケース)

底面。

取り外し可能な四輪キャスターが付いています。

汚れたキャスターを自宅やホテルに持ち込みたくない方にも嬉しい機能です。

BuddyCarry(キャリーケース)

四輪キャスターは大型で安定感があり、スムーズに移動可能。

BuddyCarry(キャリーケース)

ブレーキも搭載しているため、停車時も安心です。

BuddyCarry(キャリーケース)

収納スペースは31Lの大容量。

ノートPCや書類、衣類などを効率よく整理でき、身軽で快適な移動を実現します。

BuddyCarry(キャリーケース)

3泊4日程度の出張なら余裕があるスペースとなっており、荷物の少ない方なら、4泊~5泊の出張でも対応可能。

BuddyCarry(キャリーケース)

観音開きタイプではないため、省スペースで荷物を収納できるところも魅力。

BuddyCarry(キャリーケース)

さらに、中央の容量拡張ファスナーを開けば、31Lから35Lへ容量アップできるため、荷物が増えたときにも安心です。

BuddyCarryの使用感

BuddyCarry

それでは、BuddyCarryを使っていきます。

デザイン性

BuddyCarry(キャリーケース)

BuddyCarryの外観は、無駄をそぎ落としたマット仕上げが特徴で、シンプルなデザインながらも上品さがあります。

ビジネスシーンにも自然に溶け込みますので、スーツスタイルとの相性も抜群。

会議室やラウンジに持ち込んでも浮かず、洗練された印象を与え、出張先での第一印象を格上げしてくれると思います。

控えめながらも存在感のあるデザインは、まさに「機能美」と「上質感」を両立させた一台です!
wako
wako

容量・収納力

BuddyCarry(キャリーケース)

BuddyCarryは機内持ち込みサイズでありながら、驚くほどの容量と収納力を兼ね備えています。

コンパクトな設計で、空港や新幹線での移動もスムーズなのに、ノートPCや書類、衣類、充電ケーブルなど必要なアイテムをしっかり整理して収納可能。

BuddyCarry(キャリーケース)

さらに、大型ポケットやフルポケット、容量拡張ファスナーなどの工夫により、荷物の出し入れも簡単でストレスフリーです。

短期出張や週末の旅行はもちろん、ちょっとしたビジネス出張にも対応できるため、限られたスペースで効率よく荷物を管理したい方に最適。

BuddyCarry

実際に出張に行く想定で、2~3日分の荷物を用意してみました。

この時期だと、これくらいの荷物にプラスして、財布やスマホが必要になります。

BuddyCarry

荷物と詰め込んでみましたが、まだまだ余裕がある感じ。

出張先で荷物が増えたとしても、十二分に対応可能です。

BuddyCarry

タブレットPCやノートPCは、コチラの収納ポケットに。

出張時にはファイルを持ち歩くことが多いのですが、どちらにしても余裕があります。

コンパクトさと大容量を両立させたBuddyCarryなら、移動中も荷物の心配をせず、身軽で快適な出張ライフを実現できます。

スマート機能

BuddyCarry(キャリーケース)

BuddyCarryのもうひとつの魅力は、移動中でもスマートフォンを充電できる設計。

モバイルバッテリーは別途必要ですが、専用のスマートシステムにより、移動中や空港ラウンジでわざわざコンセントを探す手間が不要となります。

これにより、常にデバイスをフル充電の状態で保てるため、出張や旅行中の“移動ストレス”を大幅に軽減。

充電の心配なく、資料確認やメールチェック、動画視聴などをスムーズに行えるのは、忙しいビジネスマンにとって大きなメリットです。

走行性能

BuddyCarry(キャリーケース)

移動の快適さを決めるのは「走行性能」。

航空機のキャスター技術を応用した静音ダブルホイールを採用していますので、スムーズで安定した走行を実現。

段差や床の素材を気にせず軽やかに移動でき、空港や駅、ホテルのロビーでも静かで快適な操作感を提供してくれます。

BuddyCarry(キャリーケース)

実際に外で使用してみましたが、ちょっとした段差でも引っかかりにくく、荷物が重い状態であってもスムーズに移動できました。

まとめ

BuddyCarry

BuddyCarryは、出張や外回りの多いビジネスマンに最適なキャリーケースでございました!

機内持ち込みサイズでありながらも大容量の収納力を備えつつ、両面ポケットから必要なアイテムにすぐにアクセス可能。

さらに、大型キャスターによる快適な走行性能、移動中のスマートフォンの充電、取り外し可能なキャスターによるお手入れのしやすさなど、使い勝手の細部まで配慮されています。

BuddyCarry(キャリーケース)

また、マット仕上げの上質な外観や、TSロックによるセキュリティ性も兼ね備えており、ビジネスシーンにも違和感なく溶け込んでくれるところもポイント。

特にサブバッグが不要になる点は、移動をよりスマートにしてくれる大きなメリットです。

出張や旅行をより快適に、効率よく、そしてスタイリッシュにしたい方にとって、BuddyCarryはまさに手放せない“旅の相棒”となるでしょう。

BuddyCarry(キャリーケース)

本記事にて紹介したBuddyCarryの詳細は、以下のクラウドファンディングサイト「グリーンファンディング」にてお確かめください。

良いところ 気になるところ
  • 両面にポケットがついている
  • サブバッグがいらなくなる
  • 機内持ち込みサイズ
  • 脱着式のキャスター付き
  • ストッパー付き
  • 2口の充電ポート付き
  • 容量を拡張できる31L→35L
  • 特になし
提供:本記事は株式会社プライムダイレクト様より商品を提供していただき作成しています。

 

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BuddyCarry(キャリーケース)
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ブログを活用した集客を得意としているクリエイターです。名古屋とスタバとサッカーとイラストを愛してます。ガジェット系の記事を中心に、見てくれた人が「欲しい」と思うもの、役に立つものを記事にしてアップ中。日本ダイエット健康協会認定のダイエット検定1級の資格を持っていますので、痩せる系の記事も必見ですよ。